レバー式シーテッドリバースフライ(パラレルグリップ)
専門家のアドバイス
胸を上げ、動きの最後に肩甲骨をしっかりと寄せることで後ろ側の三角筋の活動を最大限に引き出します。
手順
- マシンに向かって座り、胸をパッドに当て、平行ハンドルを握ります。
- 肘をわずかに曲げた状態で、ハンドルを両側に引きます。
- 動きの最後に肩甲骨をしっかりと寄せます。
- 肩に緊張を保ちながらゆっくりと元の位置に戻ります。
- 希望する回数分を繰り返します。
詳細
プライマリ

肩70%
サブ

僧帽筋30%
器具
レバレッジマシン

エクササイズの種類
筋力